お知らせ

2024年11月
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飼い主 様

 昨日お知らせで8月の休診日を13日(金)としましたが、12日(木)を休診日と変更させてもらいます。

たびたび変更のお知らせ申し訳ございません。

 8月はいりましたら貼り紙など案内させてもらいます。

                                   中央動物病院  藤原

 

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 飼い主様

 8月のお盆期間ですが動物病院は13日(金)を休診日とさせてもらいます。

14日(土)は通常通り診察します。

 よろしくお願いします。

                            中央動物病院  藤原

 

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飼い主 様

 オリンピック開催の為、7月の祝日が変更となっております。

7月19日は平日となり、22日(木)、23日(金)は祝日となります。

 宜しくお願いします。

                        中央動物病院  藤原

 

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 飼い主様

 日本にコロナ感染がはじまり2年になろうとしています。

政府も自粛呼びかけ、飲食店関係の方などの営業自粛や制限など何度もおこなってきました。

 苦労、不満もある方も多いと思います。

僕自身もマスク、手の消毒、うがいなど最低限の予防を徹底してきたつもりです。

 コロナワクチンも日本で接種はじまっています。副反応など接種をどうしようと悩んでいる人も多いと思います。

僕自身もどうしようかな?と。。。時期くれば接種しようと思いますが。

 アメリカ、ヨーロッパなどコロナワクチンの接種がすすんで50%以上?日常生活が回復しているようで。。羨ましい。

日本も情報とりいれて真似ればいいとも思うのですが、日本のお国柄まったく真似できないところも多いようで。。。

 獣医師である僕にコロナ接種を要請されることないかもしれませんが、もし、要請あればこまってる人の為に協力しようと思います。もしもの話ですが。。。

 日本でのコロナワクチン接種も副反応対策、トラブル対策など徹底予防して摂取率あがり、今年の年末、年始あたりは少し落ち着いて、家族で皆様が過ごせることを願います。

 ながいコロナ感染にすこし思うことあり投稿しました。

 

                                        藤原

 

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 飼い主様

 ゴールデンウィークが近づいて来ました。

といってもコロナ渦なので、遠出はひかえている人も多いと思います。

 僕自身はコロナの感染拡大もショックですが、一番ショックなのは日本のコロナワクチンの接種の遅れです。

日本の国民の50%接種がいつ頃になるのか?僕自身コロナワクチンをいつうつかまだ、決めてませんが。。。

 病院のほうのゴールデンウィークですが、カレンダー通りの営業です。4月30日と5月1日は通常通り診察しております。

ゴールデンウィーク中にワンコ、ニャンコが具合悪くならないよう気をつけてあげてください。

                                        藤原

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 飼い主様

 昨日夕方獣医師会より連絡あり、今年度の狂犬病集合注射中止のお知らせがありました。

本日9日(金)、14日(水)が自分自身の集合注射予定でしたが、中止なので病院を通常通り

午前から診察します。フィラリア案内ハガキに狂犬病集合注射の日程など記載していますが、本日より

集合注射中止となりました。困惑させて申し訳ございません。

 なお、狂犬病は病院でも登録、注射可能なので、集合注射中止でお困りの方は病院まで

来院ください。

                             藤原

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飼い主様

 4月2日(金)、9日(金)、14日(水)が狂犬病集合注射のため午前中院長不在となります。

午後は通常通り診察しております。

 ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします。

 

 

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飼い主様

 首都圏でコロナウイルスの緊急事態宣言が21日に解除予定だそうです。

昨年からコロナにふりまわされて色んな事が制限されています。

ワクチンも注射が開始されました。僕自身のコロナワクチン接種がいつ頃になるか?

 昨年よりコロナの感染も落ち着いて欲しいのですが。。。

僕自身県外の勉強会もなかなか出席出来ない状態です。

 去年から1年あまりのコロナ対策を参考書としてコロナウイルスの爆発を食い止めて

もらいたいものです。

 来月からワンコ、ニャンコの狂犬病、フィラリア、ノミ予防などがそろそろ始まります。

気になることはいつでもご相談ください。

                     中央動物病院   藤原

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 ワンコの飼い主様

 ある文献からですが

アトピー性皮膚炎について

特定の犬種で発症 ウエスティ、シーズー、パグ、ボストンテリア、フレンチ、ミニチュアシュナウザー、ラブラドール、ヨーキー

診断基準   1 3才以下で発症

       2 室内飼育

       3 ステロイドに反応する

       4 慢性、再発性の真菌の増殖

       5 前足に症状有り

       6 耳介外側に症状ある(外耳炎)

       7 耳介辺縁に症状ない

       8 背部~腰部に症状がない

       以上の基準を5つ以上満たす場合、アトピー性皮膚炎の疑いつよい。

アトピー性皮膚炎のワンコをしばしば診察します。それ以外にもノミ、ダニ、食事性、季節性などが原因で多いように思います。

ワンコの皮膚病の症状、環境などより効果的な治療が必要です。皮膚病も完治が難しい場合もあります。

これから春にむけ、フィラリアにくわえ、ノミ、ダニ、疥癬の予防。定期的な皮膚のチェック、トリミングなどをおすすめします。

                                           藤原

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猫の飼い主様

 獣医師会から連絡ありました。

最近、大洲市の青島(通称 ねこしま)において、猫の大量死が発生しているようです。

ウイルス検査より「強毒全身性カリシウイルス感染症」の可能性が高いようです。

 今後、青島以外の地域におきましても同様の症例が発生する可能性がありますので、猫の重症例に対しては

注意が必要との事です。

 猫の状態で大きな異変があればいつでもご相談ください。

                                              藤原

 

 

 

 

 

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